◆財務コンサルティング 〜 月次決算書の説明を通じて元氣会社へ〜

当税理士事務所ではあなたの目標実現を応援するため
「訊く」・「やる気にさせる」に重点を置いた財務コンサルティングを展開しています。

経営者が夢を語れないと会社・従業員さんは元氣になりません。
3年先(10年先)の夢(幸せなイメージ)を持ち、語り合い、
その夢に向けて情熱と誇りをもって元氣会社を一緒に築き上げていきましょう!!
あなたの会社が潰れたら困るといわれる会社を創りましょう!!



□ 事業定義
 自社の強み、弱み、業界動向などから、御社が何屋か深く探求して頂きます

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□ 基本理念・夢
 御社の事業定義を明確にして頂きます。
我社はこういう存在価値があるんだということを一言でまとめて頂きます。
幹部の方にも実施し、経営者とベクトルがあっているか確認し、ベクトルを揃えることも大切です。

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□ 月次決算
 社長との対話に基づき経営に役立つオリジナルな勘定科目(注)を設定し、発生主義の適用、
毎月の棚卸、納税預金充当金の計上、原則税抜処理、仮払金・仮受金を原則使用しないなどの
月次処理による月次決算書を作成致します。毎月の利益を厳しく、素早く把握することは、
現状を直視することになり、打つべき対策が見えてきます。

(注)勘定科目とは、経営者の意思決定を数字に置き換えたものです。

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□ 決算事前検討会
 決算10ヶ月前に、今期の損益の見通し、納税予測額、それに対する節税計画を算出し、
お客様と一緒に事前に決算検討を行います。
 税金の予測については、あわせて節税対策も考えさせていただきます。
ただ、節税対策といっても、なんでも節税対策をすればいいというものではありません。
元氣な会社創りのためには、現預金を増やしていかなければなりません。
節税には、現預金が必要な節税とお金が不必要な節税があります。
現預金が必要な節税をするときは、現在、現預金を減らしてまで節税したほうがいいのかを
考えなければなりませんし、会社の将来の事業計画を考慮した節税を提案させて頂きます。

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□ 決算診断
 決算後にリスク分析報告書をご提供させていただき、
企業に潜むリスク(財務リスク及び第三者から見た信用リスク)及び改善方法を
分かりやすく丁寧に説明をさせていただきます。
 また、将来相続が発生した場合には、社長の保有している会社の株に対して相続税が課されます。
ご希望の場合は会社の株式分析を行い、相続税課税についての説明をさせていただきます。

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□ 経営方針書の策定
 前期を振り返っての感想、今期の景況見通し、3年先の社長の夢・幸せイメージ、
今期どういう方針でいくか、商品・人・お客様・販売・社員・組織に対する方針を決定して頂きます。

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□ 行動計画書の策定
 何を誰がいつからいつまでの行動計画を策定し、毎月実施状況を確認いたします。

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□ 利益計画書の策定
 経営方針書に基づき、人件費・設備投資・資金調達・返済計画など、経営方針を具体的に、
項目ごとに数値に落とし込んだ計画書を策定して頂きます。

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当税理士事務所の基本方針は対話です!
□ 月次訪問
 現場の理解・直接対話を重視し、原則として、毎月、店舗・現場・工場や原始帳表の確認をし
必ず社長・後継者の方・幹部の方との直接対話をさせて頂きます。

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